2008年05月12日
356カブ、エンジン始動。
エンジンを始動する前に、古いガソリンを抜いて燃料ラインを掃除しました。
各部点検中にタンクから電磁ポンプの間のホースに、クラックを発見!!
ヤベーッ、356さんの二の舞いになる所。
手で曲げてみるとボロボロに・・・

電磁ポンプ周り全てのホースを交換し、ポンプのフィルターの掃除、ボディの中を通る鉄パイプも掃除しました。

エンジンはちゃんと始動し、後はクラッチワイヤーの調整だけ。
しかしなんか今一なんだな、キャブが。
まあ、このエンジンよりは良いけど。

各部点検中にタンクから電磁ポンプの間のホースに、クラックを発見!!
ヤベーッ、356さんの二の舞いになる所。
手で曲げてみるとボロボロに・・・

電磁ポンプ周り全てのホースを交換し、ポンプのフィルターの掃除、ボディの中を通る鉄パイプも掃除しました。

エンジンはちゃんと始動し、後はクラッチワイヤーの調整だけ。
しかしなんか今一なんだな、キャブが。
まあ、このエンジンよりは良いけど。

ええ、エンジン自身が言うのですからマチガイないでs…(°°)☆\(^^;)バキッ
しかし、ホント、チェックして良かったですね。
二の舞、三の舞は避けたいモノです。
目の前で燃え上がったエンジンルームというのは綺麗でもしゃれにはなりませんから…。
また慣らしですかぁ??
仕事の設備は、1年も持ちません。
固くはなりませんが、へたります。
燃圧が高いとぴゅ~~っ♂’’’